はじめまして、
カドマドです。
地域とともにコミュニティを育む
文化・学習の交流拠点を目指す、複合施設です
京阪・古川橋駅北側
5/13オープン
みなさまのご来館をお待ちしております。
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申込受付中400字作文を書こう~講師(キャプテン)とともに乗組員(クルー)になって言葉の航海に出航しよう~
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おおきくなるっていうことは
おおきくなるって、どういうこと……?
せがのびること? できることがふえること?
この絵本は子どもたちに「おおきくなる」ということをやさしい言葉で伝えてくれます。体だけでなく心の成長にもふれながら、おおきくなることの喜びを感じられる、
あたたかい一冊です。
cover by Google
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交番相談員 百目鬼巴
おばさん交番相談員が暴く警察官たちの闇。
警察を定年退職し非常勤の「交番相談員」として働いている百目鬼巴。
見た目は普通のおばさんで性格も穏やかだが彼女には妙な噂があった。
読んでいるうちにいつの間にか自分自身も推理していました。
ミステリを読むのは初めてでしたが物語の中にスッと引き込まれていました。cover by Google
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ゴリラ裁判の日
ゴリラのローズは手話を使い人間と会話できる能力を持っていた。
ある日の事件を境にローズは動物園を相手取って裁判を起こす。
この小説をよむとゴリラの生態に詳しくなりゴリラが好きになります。
ゴリラが胸を叩く意味を知っていますか?cover by Google
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荻窪メリーゴーランド
木下龍也と鈴木晴香が短歌で紡ぐ虚構のラブストーリー。
男女の視点により描かれ、全体を通し1つの話となっている構成の歌集で、
一首一首に心の奥底を深く刺されるような感覚があります。
5・7・5・7・7の短歌には無限の解釈の余白が残されています。
ぜひ手に取ってもらいたい本です。cover by Google
KADOMAGA‐ZINE‐
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